考古学講演会のお知らせ ~推定「卑弥呼の館」をめぐって~

考古学講演会のお知らせ ~推定「卑弥呼の館」をめぐって~

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建築・環境デザイン学科浅川教授が講師をつとめる講演会が下記日程で行われます。
弥生時代最大の建物跡群が発見された「纒向遺跡」と、約7000点におよぶ建築部材が出土した「青谷上寺地遺跡」の最新の考古学成果をもとに3世紀前半の大型建物群の復元にせまります。たくさんの皆様のお越しをお待ちしております。

考古学講演会

推定「卑弥呼の館」をめぐって

―青谷上寺地の建築部材による纒向大型建物群の復元ー

 

■日時 : 平成22年1月17日(日)14:00~16:00

■会場 : とりぎん文化会館2F 第2会議室

■参加費 : 無料

■主催 : 智頭枕田縄文遺跡の保存活用を推進する会

■後援: 智頭町教育委員会、鳥取県教育委員会、新日本海新聞社、鳥取環境大学

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