動物の生息・繁殖に関する生態学的調査<持続的農林水産研究室> 経過報告

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鳥取県智頭町芦津地区の森林での巣箱設置調査その後(過去6回にわたる調査の経過報告)
調査担当者:環境マネジメント学科教授 小林 朋道

2009年8月に開始した、鳥取県智頭町芦津地区の森林での生物多様性の調査における巣箱設置後、様々な興味深い発見があった6回にわたる調査の経過報告をPDF形式でご紹介します。日付か写真をクリックし、ダウンロードしてご覧ください

 

No.1(1)  

第1回目の調査は巣箱とトラップを設置。その時の研究活動報告(No.1とNo.2の調査と同日のレポート)は こちらから。

  No.1(2)

No.2(1)  

設置した翌日、トラップに捕獲されていたいきもの達は?!

  No.2(2)

No.3(1)  

いきもの達は高所好き?!設置から約2ヶ月後の、巣箱とトラップの様子。

  No.3(2)

No.4(1)  

冬眠中の天然記念物を発見!

  No.4(2)

No.5(1)  

今回は絶滅危惧種が利用中。

  No.5(2)

No.6(1)  

最新情報!絶滅危惧種との再会と新たな展開、今春の巣箱の様子。

  No.6(2)
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