浅川研究室が、推定「卑弥呼の館」の復元について取材を受けました

浅川研究室が、推定「卑弥呼の館」の復元について取材を受けました

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最終更新日:2009-12-24

平成21年12月17日 建築・環境デザイン学科 浅川研究室が本学内で朝日放送から取材を受けました。
奈良県桜井市の纒向遺跡で出土した、推定「卑弥呼の館」の復元( TUESレポート該当記事はこちらから)の舞台裏に関する取材で、浅川教授がプロジェクタを使った復元の概要説明の後、復元作業の再現、教授へのインタビューが行われました。復元に携わった研究室スタッフ(本学学生とOB)が実際の作業を行う姿や、「私はスタッフに恵まれています」と顔をほころばせる浅川教授などにカメラが向けられていました。
翌18日には、復元の際に参考にした青谷上寺地遺跡出土の建築部材も撮影され、2日間にわたる取材の模様は平成22年1月5日18:17~の朝日放送「NEWSゆう+(プラス)」にて紹介される予定です。

推定「卑弥呼の館」の復元について取材を受ける浅川研究室

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