大学院設置後初めての修士学位審査・論文(作品)発表会

大学院設置後初めての修士学位審査・論文(作品)発表会

このページをプリントする
最終更新日:2007-03-01

平成19年2月20日・21日・22日 大学院設置(平成17年4月)後、初めてとなる「修士学位審査・論文(作品)発表会」が実施されました。社会環境学領域5名、環境デザイン領域2名、情報システム領域6名がそれぞれの研究成果を発表し、修士学位の審査を受けました。研究内容は以下の通りです。社会環境学領域・①相続税法における農地等の納税猶予の特例についての一考察 ②相続税法における相続時精算課税制度をめぐる一考察 ③市町村単位の自動車からのCO2排出実態の解析手法及び削減方法の研究 ④国税徴収法第24条6項の正当性 ⑤人口減少地域に最も適した廃棄物収集システムに関する研究 環境デザイン領域・①STAND ALONE -精神空間- ②Frame U Segment -住宅の平面構成における奥行き空間の関係性- 情報システム領域・①自己組織化マップを用いた画像認識への応用研究 ②RFIDを用いた画像認識への応用研究 ③ラム波を用いた検査システムにおけるモードの制御 ④オープンソースソフトウェアに対する3種類の信頼性評価法とそれらの適用性に関する研究 ⑤自己組織化マップを用いた風況予測に関する研究 ⑥携帯電話を用いた状況流出対策システムの研究

大学院設置後初めての修士学位審査・論文(作品)発表会

  • 資料請求はこちら
Copyright © 2012 Tottori University Of Environmental Studies, All Rights Reserved.